
シロギス引き続き好調持続中です。
9月中旬頃までは数釣りで楽しめそうです。
ヒラツメガ二も港湾で数が上がりだしてきましたので
ぜひチャレンジください。
マコガレイは、時合、ポイントによっては中型が上がっています。
また、港湾奥でお客さんが50cm級を海面まで上げて真下で
バラシタのを26日に見ましたので大型の可能性はゼロではありません。
青物もまだ数、型とも安定せず9月以降に期待です。
ヒラメもセグロイワシ次第では、一気に岸寄りするでしょう。
カンパチは、回遊数が少ないので狙っては釣れませんが
数本上がっています。
東沖防波堤では、夜釣りでマイカの良型の数釣り、
朝マズメに40cmクラスのマサバを20匹以上、
また50cm級のイナダを上げた人もいます。
いずれにしても9月以降がトップシーズンになりますので
これからに期待しましょう。
泊、白糠沖ジギングイナダ好調!
船中15匹40cmオーバーの型だが、これから大きくなり数も期待できそう。
竿頭はジギング2回目の女性ビギナー坂井さん!
イナダ4本、マゾイ40cmオーバーを釣り上げました。
終始丁寧なジギングをしたことが釣果につながったようです。
NatureBoys鉄ジグ(SwimRider)絶好調でした!
※ 次回のツアー開催日は、9月23日です。
シロギスは、数年に一度あるかないかの当たり年で絶好調です。
型は大きくありませんが、3桁を釣った方も数名出ました。
今月中は楽しめそうです。
東沖防波堤では、ポイントによってはカレイの良型が上がっている他
ルアーで40cm級のマサバ、また夜釣りでマイカが好調なようです。
当面五目釣りで賑わえますねー。
まだまだ魚影は濃くはありませんが、丸々と太ったマサバの40cm級が入って来ました。
鳥山、ボイルが無くてもレンジ、スピード、アクションを
変えながら丹念に攻めればヒットする可能性は広がります。
メタルジグをメインに、ミノーなど手持ちのルアーで楽しめます。
スピード、引きは強力ですので、特にテトラ帯など障害物のある場所で
やられる時は、ドラグ調整をしっかり確認してからキャストください。
イワシが入ってくるこれからが本番です。
内湾のサビキは、相変わらずコサバが多く、
マアジの他マルアジもたまに混じります。
オカッパリからのキャスティングの青物は、まだ魚影が薄くワカシがポツリ、ポツリ。
根魚も連日の猛暑で、日中より夕方以降の方が数も上がります。
沖防波堤でも、カレイ、アイナメの小型の20~30cmクラスが多いですが、
ルアーで青物の型物は狙えますのでチャレンジください。
青物のアタリがない時は、ウグイで楽しめます。
時間帯に関係なく、高活性の時は入れ掛かりになる時も。
ファストリトリーブではなく、フォール&リフトをテンポ良く、
また、ジャーク&フォールであらゆるレンジでヒットします。
敬遠されがちな魚ですが、トルクフルな引きで楽しめます。
大型は青物同様くれぐれもヘビータックルで!!!
8/5朝 むつ小川原港の鳥山画像です。
7:00頃から8:00過ぎまで
マサバ、ワカシの大モーニングタイムです。
あちこちで小魚が海面から飛び跳ねて逃げ惑っていました。
ワカシも少しずつですが30cm強と、サイズアップしてきました。
中にはまだ群れは小さいですが、40cmクラスも目で確認できましたので
今後のトップシーズンに期待が膨らみます。
上層から中層でアタリがない時は、ジグをボトムまでフォールさせてから
アクションをつけると外道でウグイがヒットすることも。
スピードは青物ほどではありませんが、トルクがあるので50cmクラスになると
強力な引きが楽しめます。
※8月4日に順延開催予定でしたフィッシングトーナメントin六ヶ所沖堤大会は、
台風等の影響により中止になりました。
あらためまして、9月15日(土) (予備日翌16日)に開催致しますので
再度参加者募集致します。
ご都合のつく方は、どうぞ奮ってご参加ください。
宜しくお願い致します。
申込書はこちらからどうぞ。